ケノンでvio/効果は?
vio脱毛のメリット・デメリット.

ケノンは、一部分を除いて、ほぼ全身を脱毛処理することができる としています。
 この “一部分” というのは、「顔(鼻から上)」「iライン」そして「oライン」の3箇所です。この3つの部位につては、基本的に「推奨していない」ようです。

なので、どうしてもこの部分をケノンで脱毛処理するのであれば、「自己責任」での処理となり、細心の注意が必要です。

脱毛サロンや美容クリニックでは無理!「vio」はケノンで!

「アンダーヘア(vio)を脱毛したい!」と思ったとき。脱毛サロンや美容クリニックに行ってまで処理をしようと思うと、結構 勇気がいります。

 そういった場所に通い慣れている人は、「お仕事でやってるんだから、気にすることない」と、キッパリ割り切って考えられますが、実際は、「悩みに悩んで・・やっと」とか「どうしても自分で処理できない」という人でない限り、ホイホイ行けるものではありません。

vioが剛毛すぎて、切実に悩んでいる人は、 「自宅でできる家庭用脱毛器があれば・・」と、願っていることと思います。
ケノンはそんな人の悩みを解決します!!

ケノンで「vio」を脱毛することのメリット・デメリット.

まずは、

《メリット1》 自身が持てるようになる.

毛深かった悩みが解決され、同性や異性に対しても自信が持てるようになり、それがキッカケで何に対しても積極的が生まれます。特に、気になっている男性に対して自分からアプローチする勇気が芽生えるかも!
 公共の場所(プールや温泉)などにも気にせずに行けるように。

《メリット2》 かわいい下着や水着を選ぶ選択肢が増える.

vラインを整えるだけで、”ハミ毛” の心配をしなくて済むようになり、ゴワゴワ感も解消!好きな水着でプールサイドでくつろいだり、セクシーな下着での勝負デート、など様々なシチュエーションを楽しむ事ができるようになります。

《メリット3》 衛生面の向上.

ioラインを処理する事で、「ムレやニオイ」などが劇的に軽減されます。特に夏場は、ムレやすく生理時のニオイは気になります。また、排泄物や経血などの付着が抑えられるので、衛生面でも効果があります。
 
次に、

《デメリット1》 痛み.

ケノンでの脱毛は、基本的に痛みはほとんどありません。が、コト “vio” に関しては、痛みを伴う場合が多いです。
 vio部分の皮膚は非常にデリケートで、しかも毛質的には剛毛、かつ密集、かつ縮れモード、という厄介な毛です。カートリッジはストロングカートリッジがオススメですが、痛みに耐えられない場合は他のカートリッジでも・・

《デメリット2》 誤解される/勘ぐられる.

コレは、あまりにも過度な脱毛をした場合です(パイパン=無毛にするなど)。vio全ての毛を全くない状態にするのは、男性(日本人)目線から見るとあまり印象は良くないようです。「なれてそう」とか「商売女か?と思う」とか・・

《デメリット3》 衛生面の問題.

メリットの部分とは逆になってしまいますが・・ iラインの過度な脱毛は逆にデメリットが大きく、排尿時・生理時の横もれ・かぶれ などの問題を引き起こします。
 
 
ケノンでvioを処理するのは、割と高度なテクニックを要します。肌トラブルを起こさないためにも、ケノンでの処理が慣れてきてからするようにしましょう。